カテゴリー: 院長ブログ

院長の気まぐれブログ

12月パピーパーティーのお知らせ

寒い時期が続きます、滋賀県でも鈴鹿や湖西の山の上の方は、雪が降って白くなっています。風邪も流行っているようですので、ぜひお気を付けください。

パピーパーティーのお知らせです。12月15日(土曜)、12月22日(土曜)、午後1時半よりパピーパーティーが開かれます。6ヶ月までのワンちゃんが集まって、この時期に重要な生活面の話や、実際に子犬同士で遊びあってもらい、犬に慣れてもらうようにする教室です。

ワンちゃんは、生後半年を越えてくると、警戒心や恐怖心が出てくるため、新たなことには徐々にチャレンジしにくくなります。そのため、これから生活で必要なことは、すべてこの時期に経験し学んでもらう事が必要となります。実は「いつかは出来る、いつかは慣れる」と言うのは、この時期を過ぎると一気に難しくなるのです。IMGP9343

パピーパーティーでは、家では難しい犬同士の触れ合いを一つの目標としています。小さいときに犬同士で遊んでいないと、いざ散歩のときや近所や知り合いのワンちゃんが来ても遊び方がわからず、逃げたり怒ったりしてしまう犬は多いです。この時期は人で言うと、幼稚園や小学生低学年ぐらいです。知らない犬同士でも、好奇心の方が強く上手に遊ぶことができます。パピーパーティではさらに、犬同士の挨拶のやり方なども一緒に勉強します。

また、その他でも、今後必要な様々なお手入れや、ほっておくと困る癖などのお話もする予定です。この時期は皆さん、トイレに失敗や、あまがみなど困ることが多いです。個人的な質問コーナーもあります。IMGP9873IMGP9341IMGP9366

生後半年までで、予防が出来てるワンちゃんが対象です。参加費は500円です。12月22日の方はまだ、少し空きがあるようです。もし、ご興味のある方はぜひご連絡ください☆

みかみ動物病院 5周年

12月になりました。当院は12月4日で近江八幡市江頭町にて開院をさせて頂きまして、5年を迎えました。地域の皆様や、当院に通っていただいた動物や、飼い主さんに支えてあっての事です。ありがとうございます。

今後も動物医療はもちろん、生活全般で動物と人とが一緒に幸せに生活できるお手伝いが出来たらと思っています。子猫や子犬から老猫や老犬まで、困りごとがありましたら、何か少しでもよくなれるようなお手伝いや提案が出来たらと思います。より一層、皆様の動物と家族を笑顔にできるように、スタッフ一同、頑張ります。今後もぜひよろしくお願いいたします。IMGP1199

IMGP1196さて、猫の話題です。NHKで12月から8回シリーズで、日本と猫の文化にスポットを当てた番組が始まりました。月曜の夜にやっています。猫ブームの今と昔を知れる、面白そうな番組です。もしご興味のある方は、ぜひご覧ください☆

12月休診日のお知らせ&花壇の植え替え

11月も終わりです。歳を重ねる毎に時間の流れが早くなってきました。11月もあっという間でした。12月はもっと、さらにあっという間に過ぎ去りそうです。2018年もあと一か月、頑張らねばです!

12月の休診日のお知らせです。12月6日(木曜)、13日(木曜)、20日(木曜)、27日(木曜)、28日(金曜)は、お休みを頂きます。24日(月 祝日)は午前・午後ともに診察いたします。振り替えで28日(金曜)にお休みを頂きます。また、年末は30日まで診察を行います。29日(土曜)は時間変更があります。30日(日曜)は、午前9時~12時となります。

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さて、当院の花壇が現在植え替え中です。夏と秋にきれいに咲いてくれた花たちから、冬から春にかけて、パンジーやビオラを中心に植え替えております。ひとまず、病院の入り口の花壇の植え替えが終わりました。駐車場側はこれからですが、来院の際に冬の花壇をぜひご覧ください☆IMGP1175 IMGP1176

犬の食べムラ対策&紅葉

朝晩も10℃を下回り、本格的に寒くなってきました。まわりの木々もきれいに色づき、ますます秋になってきました。秋と言えば食欲の秋。今回はそんな食欲の話です。image3

診察の際にワンちゃんの飼い主さんから、うちの犬はあまりドッグフードを食べないという話を聞くことがあります。特にプードルやチワワなどの小型犬に多い傾向にあります。ただよくよく聞くと、その原因が人にもありそうな場合が比較的に多くあります。どんなことが原因で、どうすればよいのでしょうか?

まず、悪循環の入り口の話です。ドッグフードを食べないから、人の食事やおやつをあげるとよく聞くのですが、元々を聞くと、あげるようになったから食べなくなったと思われるケースが多いです。犬もおいしもを食べさせてもらえば味も覚えます。おいしいものが待てば出るのであれば、犬も待つことが多いです。

食が細い犬になるべくしない方が良いことの第一は、食べないからと言ってスグにおやつや人の食事などをあげないことです。大抵は根競べすれば、最終的には食べる犬は多いです。逆に、何かあげてしまえば、余計にドッグフードを食べなくなってきます。

また、食べない場合はそのまま置いといていいのか?とよく質問を受けます。犬の場合は、どちらかと言えば、10~30分ぐらいで区切りをつけて、下げるほうが結果的によく食べることが多いです。もともと、犬の祖先は狩りを行う動物であったため、いつでも食べ物がある置き餌の状態は、犬にとっては異常な環境です。ますます食に関心が薄れてしまうので、程ほどで食事は下げてるほうが良いです。多くの犬が、その次の食事はおなかがへっているのでよく食べてくれると思います。

ただし、中には本当に食べない犬もいます。根競べすると時のポイントは、体重が減るようなことがないかです。もし、標準以上に体重が減るほどであれば、根競べもできないので、その際はご相談ください。また、食が細いのではなく、体調不良による食欲不振もあるため、気を付けてください。特に好きな食べ物まで関心がなかったら、病気の症状の可能性もあります。

よく食べるからと言って、なるべくおやつや人の食事が多くならないように気を付けてください。やはり、ドッグフードが一番効率よく栄養バランスがとれます。缶詰や、パウチを混ぜたり、少し温めたりと、何とか工夫しながら犬用の食事が食べれるようにチャレンジしてください。
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さて、今回のおまけは、スタッフの愛犬うるまくんと紅葉です。また、その同居猫のキャッティーちゃんです。二匹ともに秋のお散歩も大好きなようです☆

マルシェ開催&犬猫のトイレの失敗

先週末は今年最後のびわ湖わんにゃんマルシェに、お手伝いに行かせてもらいました。今回もすごくすごく賑わっていました。お店もいつもよりさらに多く30件以上のお店が出店されていました。たくさんのお客さんであふれていました。多くのワンちゃんたちも参加がありました。特に今回は、今までこのマルシェで無事にもらわれていった動物たちの参加もあったそうです。
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今回も、何でも相談会として、個別にしつけや歯磨きから、健康相談など、多くの困りごとを質問して頂き、話をさせてもらいました。また、ステージでは今回も犬猫についての、プチ講座をさせてもらいました。今回は冬に多い膀胱炎にもつながる、トイレの話をさせてもらいました。犬や猫を飼った際に、困ることとしてトイレの失敗があります。犬と猫でそれぞれ解決法が違います。IMGP1150IMGP1151

犬の場合は、しつけの問題があります。犬のトイレトレーニングの基本は、成功したら、その瞬間にすかさず褒めることです。その時は、言葉で褒めたり、ご褒美をあげると効果的です。できれば、トイレの近くにご褒美を細かく切ってタッパーなどに事前に用意をしておいて下さい。また、トレーニングの初期は狭い範囲からスタートが失敗が少なく、覚えもよいです。また、トイレのタイミングを把握すると、パターンがあることが多いです。パターンが分かれば、トイレをする兆候が何となくわかるので、トイレに導き失敗がへるかもしれません。万が一に、トイレを失敗したときは、静かに片付けてください。片付けるために出したタオルなどに、犬のテンションが上がってしまうことがあります。最後に、犬のトイレのトレーニングは、絶対に失敗は叱らない!!が重要です。犬にとっては、なぜ怒られているかが理解できづ、トイレを我慢するようになり、余計な失敗のもとになる場合があります。

猫のトイレの失敗の対応は、また犬とは違います。猫のトイレの失敗の原因は、トイレの環境が合わない場合が多いのです。まずトイレの数は、猫の数+1のトイレを用意する必要があります。きれい好きのため、一度したトイレは避ける傾向にあるためです。また、トイレの大きさは小さなものは使いにくく、体の1.5倍ほどの大きさが良いと言われています。また、トイレの形としては蓋がついてるものや、また跨ぎにくいものは嫌われます。トイレの砂もこだわりが強い猫は多く、特に細かいものを好む猫が多いそうです。場所は、猫がよく行動する場所で、比較的に静かな場所がよいそうです。それらを満たしつつ、いつでも清潔な環境に保つことが、トイレの失敗を少なくします。IMGP1142 IMGP1147

次回は来年の春に再開するとのことです。多くの保護された動物たちが、来年もこのような素敵なイベントを通して、良い家族と巡り合えることを願っています☆

びわ湖わんにゃんマルシェ開催のお知らせ

朝はだいぶ冷えてきました。木々も徐々に色づいてきて、秋の気配が深まってきました。そろそろ当院の花壇も植え替えの時期が近づいてきました。

さて、今週末はびわ湖わんにゃんマルシェが開催されます。この時期は、暑い夏に比べるとどの時間帯も過ごしやすいです。先月もたくさんの方や、ワンちゃんが参加してくれていました。中には猫ちゃんも来ていました。今回も私も午後からですが、少しお手伝いに行きます。何でも相談会をする予定ですので、お気軽にお越しください。先月もしつけや歯磨き相談など、困りごとを相談して頂きました。

今回もお昼の3時からは豪華賞品の抽選会があります。たくさん賞品があり、結構な方が当たっています。ぜひ、参加して豪華賞品を当ててください。先月は当院の患者さんも、動物のマッサージ券があたったそうで、気持ちよさそうにそのあとマッサージを受けていたそうです。

11月11日(日曜)アルプラザ野洲の駐車場で10時からだそうです。今回のわんにゃんマルシェが、今年の最後となるそうです。寒い時期はしばらくお休みとのことです。ぜひご参加ください☆

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11月休診日のお知らせ&ふれあい教室

10月も終わりました、本格的に寒くなってきました。11月の休診日のお知らせです。11月1日(木曜)、8日(木曜)、9日(金曜)、15日(木曜)、22日(木曜)、 29日(木曜)、30(金曜)はお休みをいただきます。

11月3日(土曜・祝日)、23(金曜・祝日)は通常通り、午前午後ともに診察しております。振り替えで、9日(金曜)、30日(金曜)はお休みを頂きます。

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さて、先日に近江八幡の小学校にふれあい教室に行ってきました。低学年の生徒たちに、ウサギのことを勉強してもらいました。直接に触ってもらったり、抱っこをしてもらったりしました。最近では、小学校でもウサギを飼っているところも減ってきたために、そもそも動物を触る機会がはじめての生徒さんもおられます。みんな興味津々で、怖がることなく触れることができました。特に、動物を触る機会がなかった生徒さんには、良い経験になってくれたと思います☆IMGP0909

2018年 秋の勉強会 第四回 まるごと猫の話

さて、先日は秋の勉強会第四回として、まるごと猫の話を開催しまいた。最近は、猫の人気が上がり、ついに昨年は犬の飼育頭数を猫が抜いたとの発表もありました。今後も猫の人気はあがりそうです。今回は猫と秋をテーマに話をしました。IMGP1032

さて、猫にとってこの時期に気を付けたい病気に膀胱炎があります。寒くなると、飲水量が低下し、排尿までの時間も長くなるため、膀胱炎が多くなります。膀胱炎の症状は、血尿や頻尿が一般的で、トイレに行ってもすぐにトイレに行ったり、トイレからなかなか出てこない事が増えていたら、膀胱炎かもしれません。今までできていたのにトイレの失敗が増えてきた場合も、可能性があります。

猫の膀胱炎は原因不明のものも多いのですが、ばい菌や、膀胱結成が原因のものもあります。猫はほかの動物と比べてもおしっこの病気は多いです。もともと猫の祖先が砂漠に住んでいたことにより、飲水をあまりしない事が原因の一つとも言われています。肥満なども膀胱炎をおこしやすい原因になるそうです。

治療は、薬や食事の変更など、原因により様々です。特に膀胱結石などが関わる場合は長期に治療が必要になります。中には、手術により膀胱結石をとらないといけない場合もあります。やはり、早期発見が重要です。

もし、怪しい症状が出た場合は、なるべく新しい尿を少量でもよいので持ってきて下さい。尿検査にて、ある程度の原因の追究や、治療の指針を立てることができます。時には、エコー検査で膀胱の様子や、結石が疑われる場合はレントゲン撮影なども必要な場合があります。

予防としては、水の管理をしっかりしてもらうことが重要です。新鮮な水を複数の場所に用意してもらうのが良いです。また、トイレの数は、猫の数プラス1個が基本となります。なるべくきれいに保ってください、汚れいてるとおしっこを我慢する猫もいます。また、トイレの砂の種類なども好みがあるようで、一般的には細かい砂を好む傾向にあるようです。なるべく、匂いがこもらない蓋なしタイプが良く、猫の体の1.5倍ぐらいの大きさが理想です。

猫にとっては、どの年代にも多い病気の一つです。ぜひぜひ、特にこの時期はお気を付けください。また、猫の健康診断をキャンペーン価格で行っていますので、ぜひご利用ください☆IMGP0807

ファシリティードッグ&わんにゃんマルシェ

先日、日本初の「ファシリティードッグ」と言われる、病院に常駐して入院患者などに安らぎを与えることのために訓練を受けて仕事をしている犬のニュースがありました。ベイリーと言う名のオスのゴールデンレトリーバーで、神奈川県のこども医療センターに勤務していました。現在10歳になり、いよいよ歳となり引退となりました。

ベイリーの仕事は、ただ一緒にいたり、添い寝だけではなく、注射の時の付き添いや、手術の時の見送りなど、様々な仕事をして、子供たちが病気で戦うための癒しや、支えになったそうです。インタービューをされていた子供は、嫌なことがあっても、ベイリーに恥ずかしくないように、治療を頑張ったなどと答えていました。私たちの社会の中にも、この他にたくさんの動物たちが人間のために働いて、我々を支えてくれると思うと、動物の力は絶大だなと改めて感じました。その一方、まだまだ我々の関心は薄く、認知度が低いことが課題であることも言われていました。今後は雌のゴールデン、アニーが仕事を引き継ぐそうです。お疲れさまでした。IMGP1052

さて、先週末にアルプラザ野洲でわんにゃんマルシェが開催されました。今回は天気も良く、とても過ごしやすい日でした。たくさんお店が出てたのはもちろんですが、今回は犬猫のファッションショーも行われ、盛り上がっていました。私も午後より、食事をテーマにしたミニセミナーと、なんでも相談室のコーナーをお手伝いをしにいきました。IMGP1061

ミニセミナーでは、食がテーマでしたので、犬猫が食べてはならない身近なものをお話させてもらいました。例えば、有名なところでは、貧血を起こし場合によれば死に至る玉ねぎ中毒や、一番身近にあるチョコレート中毒。また、意外なところで、犬のブドウ中毒や、猫のユリ中毒はいずれも腎臓が悪くなり、少量でも死に至る場合があります。また、稀に人の薬を飲ませてしまう方もおられ、肝臓や腎臓にダメージを与えてしまうケースがあります。DSC_5185.2

もし、1,2時間以内であれば病院にて吐かせられるケースもあります。食べないようにするのが基本ですが、食べたらすぐに病院に連絡をしてください。その際に、いつ、何を、どれぐらい食べたかがポイントです。また、食べた残りがあれば、病院に持ってきてもらうと、参考になる場合があります。ぜひ、おいしいものがあふれる秋だからこそ、今一度お気をつけください☆IMGP1048

2018年 秋の勉強会第二回 お手入れ教室&わんにゃんマルシェ

10月休診日のお知らせです。10月4日(木曜)、11日(木曜)、12日(金曜)、18日(木曜)、25日(木曜)はお休みをいただきます。
また、10月8日(月曜・祝日)は通常通り、午前午後ともに診察しております。振り替えで、12日(金曜)にお休みを頂きます。

先日は秋の勉強会、第二回としてお手入れ教室を開催しました。日頃に必要になる、お手入れについて勉強しました。今回はみんな1歳ぐらいの若いわんちゃんが参加してくれました。お手入れも、若いうちから練習してもらう方が、慣れるまでが早いです。IMGP0851

今回は、ブラッシングの仕方、爪切り、シャンプー、耳掃除、臭嚢しぼりなどを中心に、話をさせてもらいました。まずは、講義偏として、それぞれのやり方やちょっとしたコツを説明しました。IMGP0827

ブラッシングは、特に毛が長く伸びる犬種では必須です。プードルなどはすぐに毛玉ができます。スリッカーというブラシで、毛の流れを意識しつつ、ひっかりがなくなるまでやり続けます。その後、コームに持ち替えて、同様にひっかりがなくなるまで行います。この時にひっかりが強い場合は、スリッカーに戻ってください。あまり毛をひっぱったり、皮膚をブラシでこすらないように気を付けて下し。

爪切りは、散歩に積極的に行く犬の場合はほとんど必要ありません。あまり散歩に行かない場合は、一つに一回ほどは必要になってきます。特に歩くときに、カチカチと爪が当たる音がするのであれば、歩きにくくなっています。中には、爪が折れたり、巻いてしまうこともあるため、伸びすぎないように軽を付けてください。IMGP0844

後半は、実践編として、それぞれワンちゃんごとに分かれて、様々なお手入れを実際に飼い主さんにやってもらいました。爪切り、足裏の毛刈りなどを体験してもらいました。人が緊張すると、犬も緊張しますので、気楽に力を抜いてやってください。みんな上手にできました。

お手入れも、徐々に慣らすことが大事です。嫌がる犬は、まずは足や体をさわれるように、コミュニケーションをとってください。また、日にちを分けてもよいので、耐えれる範囲で終了して下さい。あまりやりすぎると次ができなくなります。本当に必要になる前に、ぜひできるようにしてあげてください。

さて、今週末はびわ湖わんにゃんマルシェが開催されます。今回のテーマは「食」だそうです。今回は私もお手伝いに行く予定です。犬や猫の食事についての話が出来たらと思います。ぜひ、お越しください☆マルシェ